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grooooooooovisions RIP SLYME
2006年12月09日
rs.jpg


こんにちわ。ぶほぶほっ。お腹いっぱい かんちゃんです。

今日「RIP SLYMEのCD借りたよー、お姉ちゃん聞きー」と妹におすすめされた。

DJフミヤ先生のハニカミが好きだったので、あたしはCDを聞いてみることにした。
あとジャケットがかなりよかったんだよ あなた

やっぱりフミヤ戦士帰ってきてよかったね、おめでとうっていう音でした。
1曲目がいいよいい。それだけ聞いて満足でした。ありがとうフミヤ選手。


それにしても、RIP SLYMEはなんてうらやましいクリエイターと仕事をしているんだ。
ジャケットだって、伊藤弘先生の率いるGROOVISIONS。
MVだって、GROOVISIONS、辻川幸一郎、ENLIGHTMENT、キャビア、TEEVEE GRAPHICSとか。
こりゃあ、CDも売れますよね。




RIP SLYME

キャッチーやし、すべてが魅せるってことを意識してる。
楽しませるものを作りたいんだよ、俺ら1DJ4MC RIP SLYME うーーはーー。って感じ。


楽しませるもの。キャッチーなもの。


ここです!ここ!すごい共感。
ここを意識しながら、自分の頭と脳みそをフル回転、フルクリエイトしていけたらいい
そして、自分も楽しんでものを生み出していけたらいい


GROOVISIONSとは


デザインは明快、主張しすぎず、キャッチー、
ここっていう枠から絶対にはみださない、すごくGROOVISIONSていう柱が一本通っている
そして気持ちいい。すっと入ってくる。

ジュリアンオピーの絵もそうだけど、色もきれいだし、無駄がない。

あたしは彼らのデザインがすごい好きというわけではないけど、
なんか、どこに行っても どんなものにも すっと溶け込んで いろんなところで
GROOVISIONSのデザインは住み着いている。そのするり と はいっちゃう感がいい。


SIGN CAFE  100%CHOCOLATE RIP SLYME HALFBY 片山正通 村上隆 Pizzicato Five

GROOVISIONSの色はどこに行っても 生きる。うんすごい。
そして、あの京都なおしゃれな感じを絶対はずさず入れてくる、
あーーーうまい といっつも思う。



いっつも私はキャッチーとうものを意識しなきゃと思います。
人に見せるものがキャッチーでなかったら、一部の人しか喜ばなかったら、嫌です。
いっぱいの人がいいって思えるもの。
でも、その中で一本揺るぎない自分が生きているデザイン
それを作れたらいいとおもうよ。




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