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すてき
2007年10月31日
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お芋パーティー(リベンジ)
2007年10月25日
20071105212716.jpg

Tunng
2007年10月25日


あーCDほしいー!
こういうのこういうの
2007年10月23日


ああああー!
やっぱりティービーグラフィックス受けよー!
PVつくりたいね
先生が結婚
2007年10月16日
akirasan.jpg

akitasan.jpg



ゼミの先生が、48歳くらいなのに、再婚したって、そりゃあおどろきだね。
今月号のART IT
2007年10月12日


間違いなく買いですー!
今月号のART IT !!!!

21世紀の映像表現についての特集!!
学校の図書館でがっちりメモってきました、いろいろ。

買えよ!私!貧乏め!私!!

いろんな人が、オススメの映像作品10本を紹介する記事があるのですが、
いやはや参考になります!ありがたき記事。
自分まだまだ知らない世界ばっかりで、楽しいっす。

束芋が結構、紹介されていたけど、
今度、ナンヅカアンダーグラウンドで、田名網敬一と束芋のトークショーがあるらしく、
死んでも、行かせて頂きます!田名網先生!

この前、一足お先にマイクロオフィスで働いてる友達にDMをもらったのだけど、
次のナンヅカの田名網先生の展示、やばそうです!うきー!もらったー!

ということで、がっちり東京のアートシーンを予習して、
明日は六本木にくり出します。

森美術館で明日から”六本木クロッシング”という展示があるのです!
絶対的にやばい展示です!まちがいないです!

飴屋法水、池水慶一、伊藤ガビン、岩崎貴宏、宇川直宏、内原恭彦、内山英明、Ages5&Up、榎 忠、エンライトメント、小粥丈晴、鬼頭健吾、小林耕平、さかぎしよしおう、佐藤雅彦+桐山孝司、関口敦仁、立石大河亞、田中偉一郎、田中信行、チェルフィッチュ、辻川幸一郎、できやよい、中西信洋、名和晃平、長谷川踏太/TOMATO、原 真一、春木麻衣子、東恩納裕一、冨谷悦子、眞島竜男、丸山清人、山口崇司/d.v.d、横山裕一、吉野辰海、吉村芳生、四谷シモン


このメンツ!!ありえなき幸せ!拝みにいきましょう。

あとは、マジカルアートルームにムラタ有子ていう人の展示もついでに見に行く。

ナンヅカアンダーグラウンドの佃弘樹の展示もいかなきゃ!明後日まで!

そして、最後に外苑前でやってる、河野未彩の展示に行ってみたいです。
明日は最後なんだって、ECDとか来るらしいのでパーティーらしいので、いくかもです。

いろいろ考えなきゃ―!課題多し!自分の中の課題と反省、多し!

自分発展させなきゃ!よーし!

フレーーーーフレーーーーチューチュートレイン!ゴー!



映像は、ART IT でも紹介されていたPLEIXの映像。
BASEMENT JAXXの犬がぴえ~って飛ぶやつもこのひとだったのか!うん!いいぞー!


映像を撮る 編集する 絵を描く アニメを作る
2007年10月08日
20071008002816.jpg


やっほう。今日はいい天気だったので、11時くらいに目が覚めて後悔したのですが、
やっぱり、外にも出らずに、制作をしました。

アフターエフェクト、プレミア、アフターエフェクト、プレミア

という、いわゆる、映像制作用のソフトと戦っているのは、この私だー!
アフターエフェクトなんて、初めて使ったけど、
もちろんすべて独学という、半端なく、ありえない状況であります。

これは、どうしたことか!パソコンぶっ壊して逃亡するのか?
やっさんに聞くのか?参考書買うのか?

いいえ、

わたし、自分と戦うわ!ぜったいあきらめないわ!


と、私は先日、深く心に誓ったのです。

かんちゃん大丈夫?11日のVJ大丈夫ー?
と嘆き悲しみ、哀れ憎しむ人たちがいることでしょう。

私はなんとか映像を作れています。
イラストレーターを初めて使ったときの気持ちを思い出して、
頭フル回転でつくっています。
妹のパソコンに入っていた、BOAを聞いて熱唱している毎日です。

というか、いろいろ素材をとりすぎて、編集しきれないかもという状況! 笑

というか、ありすぎて、めんどうくさい!という状況! 笑


とりあえず、明日にむけて、今日もBOAで間違いないでしょう。


11日の、アウラノイザズのライブ、是非とも遊びにきてね!
いいともー。いいことー。こんこん。
2007年10月04日
100_8062.jpg


いいこと。があったり。

私の友達で、今年の夏フェス全制覇した、ロックン女子がおってですね、その子から、

「かんちゃん、樹木希林の号の、風とロック、もっとるか?」

とメールで聞かれたもので、

「いやはや、その号どうしても欲しかったのでござるよ。」

と、なぜか、るろうに剣心風の口調で返信した。
興奮していたのだ。興奮していたから、何か、
時代がタイムスリップしたような口調になってしまったのは、いたしかたないのだ。

しかし、ロックンローラー女子も、

「わかった、今度学校もってくでござるよ。」

と、るろうに剣心風の口調で返信してきた。
彼女も興奮していたのか?それとも、私に合わせてくれたのか?
これが、社交辞令ってやつか!そうゆうことか!

この号は、私にとっては、伝説的な号であったので、
やっと鑑賞できると思ってわくわくしていた。
もらえるなんて、もらえるなんて、1mmも思っていなかった。

中学校で、みんなで最新号のCUTIEを読むような光景を想像していた。


風とロック、との対面の日。おめかしして学校へ行くと、
なんとガールは、風とロックを私に手渡した!

「これ、かん太郎にあげるでげす!!ほーれ」

なんて、なんて、素敵すぎる話でしょう!
そのガールの友達が、風とバラッドで働いているらしく、
ストックがお家にあったから、もらって来てくれたのだと。
私は、つくづく、いい友達に出会っています。間違いないですね。

へい、ガール!今度、お鍋パーティーしようね。

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